僕は青柳裕子さんを尊敬し、愛している( ´ ▽ ` )ノ

青柳裕子さんと言う女性は裕子さんが高校3年生の時から僕が、ずっと崇拝する女性の名前です( ´ ▽ ` )ノ僕が20歳の時には彼女との結婚💒👰を考えてました( ´ ▽ ` )ノでも、僕の片想いです( ´ ▽ ` )ノ1998年から、2017年現在も彼女にプロポーズのラブレター💌を送付し続けております( ´ ▽ ` )ノ僕は彼女の為なら死んでもいいです( ´ ▽ ` )ノ

青柳裕子さんは僕の48年間の人生の全てでした( ´ ▽ ` )ノ

      2017/07/29


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青柳裕子さんは僕の48年間の人生の全てでした( ´ ▽ ` )ノ

青柳裕子さんは僕の48年間の人生の全てでした( ´ ▽ ` )ノ

例え魂魄になっても僕は彼女を守ります。

彼女を守ってくれる強く賢い男性が現れる迄は僕の想いの力で彼女を守り続けるつもりです。

どう考えても彼女の愛を得ることが不可能としか諦めざるを得ない今となっては、どんな愛のメロディも僕にとっては虚しい響き以外の何物でも有りません。

もう何もかも虚しいです。

僕は彼女こそが霊天上界で地上での結婚を約束した第1候補の女性としか思えないので、今の今まで1998年から延々求愛を続行出来たんです( ´ ▽ ` )ノ

僕は裕子さんこそ、その女性だと思えればこそ本気になれたんです。

僕は彼女以外の女性では本気になれません。

彼女と結婚出来るならと思えればこそ就活を再開出来たんです。

もう、どうにもなりません。

第2候補以下の女性なんか、どうでもいいです。

裕子さんなら心を打ち明けて末長く夫婦生活を続行出来ると思えたんです。

僕には彼女以外の結婚相手なんか、どうでもいいです( ´ ▽ ` )ノ

高校生の頃の裕子さんは男子高校生にモテたみたいで図書館で僕が見かけた限り2人の男子高校生が裕子さんに群がってました。

僕は、そのサイトシーイングを観察してサカリのついたオスの求愛にしか見えなくて見苦しいなあという思いで眺めてました。

その当時の僕にとって裕子さんは、どこにでも居る普通の先輩でしか有りませんでした。

実際、僕の同窓生には学年一可愛い女子生徒定松晶子さんが居ましたが、彼女は僕に全然興味ないと言う態度だったので、僕も、あまり関わり合いになろうとは思いませんでした。

定松さんの方が裕子さんより顔は可愛いです。

僕も女性の外見に関する審美眼は目が肥えてるつもりだったので、高校2年生の裕子さんは極普通の女子高生にしか見えませんでした( ´ ▽ ` )ノ

でも、裕子さんが高校3年生になってから僕の裕子さんに対する見方が激変致しました。

その当時の裕子さんには宗教的に言う後光が僕に観えました。

どうも当時の僕は霊的感覚に目覚め出したようですが、その当時の僕は、それが霊的感覚だと言う認識が無く唯、裕子さんの後光が観える現象を経験して以来、裕子さんを女性として意識するようになりました。

勿論、最初は戸惑いました。

だって年上の女性なんて僕にとって対象外だったからです( ´ ▽ ` )ノ

今にして思うと裕子さんが僕に対して投げかけた1つ1つの愛の言葉は年上の女性が年下の僕の面倒を見ているだけだったと思います。

要するに年下に対して面倒見が良い女性だったんだろうと思います。

僕がのぼせ上がっただけです。

僕が図書館に居る時は、いつも彼女が側に居ました。

それで僕は運命的出会いだと思い込んだんです。

近い内に彼女のお宅を伺います( ´ ▽ ` )ノ

僕にとってはラストチャンスです。

ストーカー扱いされて警察に逮捕され福間病院に入院させられても構いません。

僕には彼女しか居ないんです。

正直言って光の強さから言えば裕子さんより結婚したいと思える位、全身から金色に光輝を放つ仏像のように光そのものになっている女性が幸福の科学にいらっしゃいます。

多分その女性はエル・カンターレ像を頂いたか総裁先生の支部巡錫の際に光そのものになるチャンスを得たんだろうと推察致します( ´ ▽ ` )ノ

でも、それでも僕は裕子さんを死んでも選びます。

僕が心が清らかだから、仏性を霊視出来るようになり女性の高貴な仏性に恋する傾向を持っている僕自身、僕にも仏性があると自己確信できている身としては与える愛を実践して後光が出て、しかも天の巡り合わせで恋心を抱いた女性を、どうしても孤独の淵に独り見捨てることが出来ません。

僕は裕子さんがただの女だとは、どうしても思えません。

一隅を照らすということが実践出来ている実績を積んで来た女性としか思えないからです。

心清らかな者は幸いである。汝は神を観るであろう( ´ ▽ ` )ノ

人を好きになるとは天の巡り合わせにより自分の仏性と相手の仏性を発見する事だと分かりました。

男女の愛を理解しないと神の愛は理解できない。


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