僕は青柳裕子さんを尊敬し、愛している( ´ ▽ ` )ノ

青柳裕子さんと言う女性は裕子さんが高校3年生の時から僕が、ずっと崇拝する女性の名前です( ´ ▽ ` )ノ僕が20歳の時には彼女との結婚💒👰を考えてました( ´ ▽ ` )ノでも、僕の片想いです( ´ ▽ ` )ノ1998年から、2017年現在も彼女にプロポーズのラブレター💌を送付し続けております( ´ ▽ ` )ノ僕は彼女の為なら死んでもいいです( ´ ▽ ` )ノ

青柳裕子さんのことをどれだけ愛したとて、これで充分と言う事はない( ´ ▽ ` )ノ

      2017/08/07


Print Friendly, PDF & Email

 

 

 

青柳裕子さんのことをどれだけ愛したとて、これで充分と言う事はない( ´ ▽ ` )ノ

青柳裕子さんのことをどれだけ愛したとて、これで充分と言う事はない( ´ ▽ ` )ノ

もう僕も48で青柳裕子さんも49歳なんだから、その程度の事は分からないといけない。

僕は就活中の個人事業主で漫画家志望者でもある。

青柳裕子さんと結婚する為には経済力と彼女に対する誰にも負けない愛が当然、最低限絶対必須である。

それに統合失調症の症状も軽快したし。

僕は自己アピールが未だ不充分だ。

僕は青柳裕子さんを愛した事を後悔した事は1度も無い( ´ ▽ ` )ノ

だって僕にとって彼女は女神なんだ。

人を愛することを教えてくれたのは彼女なんだ。

愛の想い出をくれたのは彼女なんだ。

愛とは、「あなたと一緒に生きて幸せだ」と思って頂くことである。

愛とは自他の仏性を発見する事。

僕は奇蹟を起こす男になります。

奇跡によって青柳裕子さんと結婚して奇跡によって夫婦生活を可能にする経済力を入手する。

裕子さんには僕と結婚して良かったと思って頂きます( ´ ▽ ` )ノ

男女の愛を理解しないと神の愛を理解する事は出来ない。


お気に入り



キーワード:








ひとりごと ブログランキングへ

にほんブログ村 地域生活(街) 九州ブログ 福岡(市)・博多情報へ
にほんブログ村

PVアクセスランキング にほんブログ村

 - エッセイ