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地下鉄サリンの発案者は僕だという話( ´ ▽ ` )ノ

地下鉄サリンの発案者は僕だという話( ´ ▽ ` )ノ

平成元年時点で麻原彰晃に関する評価は僕の中で決定的だった。

思想的には異常で散々悪事を働いた悪党だと平成元年時点で分かっていた。

そこで僕は計略を発案した。

映画を通して麻原彰晃を破滅させるという事である。

その当時に僕が知っていた毒ガスはマスタードガスだった( ´ ▽ ` )ノ

毒ガス兵器は東京都では地下鉄で使用する事が一番有効だと分かっていた。

僕がオウム真理教に入っていれば東京と大阪の地下鉄で同時多発毒ガステロを実行しただろう。

映画機動警察パトレイバー2は、そうして発案された。

当時の僕にとって飛行船から毒ガスをばら撒くことは麻原彰晃を陥れる為の詐術だった。

当時の僕の認識では毒ガスの空中散布は毒ガスの毒性を大幅に落とす愚策で麻原彰晃なら乗ってくるだろうという詐術だった。

機動警察パトレイバー1のトロイの木馬も当時既に有ったか否か不明だったが、取り敢えずトロイの木馬も僕の発案のつもりである( ´ ▽ ` )ノ

今となっては麻原彰晃を異常だと判定する根拠になったオウム真理教の本は当時統合失調症だった松本知子さんが著した本じゃないかと思っている。

でも、僕の計略を麻原彰晃にダイレクトに耳打ちした犯人が居る。

真犯人は未だに不明である。

霊現象では色んな容疑者が出たが、よく分からない。

僕とオウム真理教との接点は福岡県立図書館蔵書のオウム真理教の本との接点だけだからである。



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