Print Friendly, PDF & Email

 

 

導入部の君の名はの感想

導入部の君の名はの感想

導入部分の宮水 三葉(みやみ みつは)のエピソードは興味深く観られたが、宮水 三葉の意識が乗り移った瀧(たき)の導入部分のエピソードは退屈なだけ( ´ ▽ ` )ノ

前もってどんな物語か間接情報で予習しているだけで君の名はが始まって5,6分で僕が退屈になってると言うのはストーリーメイキングに創意工夫が凝らされてないとか単調な出だしだと言うことがバックグラウンドに有ると思う。

君の名はって世界的に評判を博している割に観るのに骨が折れると言う第1印象を持った。

君の名はの着想源は幸福の科学の霊言ではないかと言う印象を受けた。

サラリーマンを経験した40代男性が考えるエピソードではあるなと言う印象を抱いた。

 

序盤過ぎの君の名はの感想

序盤過ぎの君の名はの感想

序盤過ぎから、ようやく笑えるエピソードが出て面白く鑑賞出来た( ´ ▽ ` )ノ

 

最後迄、鑑賞しての君の名はの感想

最後迄、鑑賞しての君の名はの感想

世の中には、物凄い物語を考える人がいる。

でも、泣きはしなかった。

再鑑賞するか否かは不明。

でも、仮に僕がプロのクリエイターとしてデビュー出来たとしてもピークの新海誠さんには、とても敵わないと思った。

正直言って、今の僕のままでは出る幕はないと思った。

やはり今の僕がやるべきことはサラリーマンになって最低6年間出世を続けないといけない。

手塚治虫先生の夢のお告げ通りだと言うのを確認した( ´ ▽ ` )ノ



PDF